スペイン語会話のための文法入門

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坂東 省次

スペイン語会話のための文法入門: 必要なことだけやさしく、分かりやすく 単行本 – 1998/4/1

最近、自宅に居なくてはならない理由ができましたので暇つぶしにスペイン語を始めました。なぜスペイン語かというと特に理由はありません。英語は飽きたし、なんか別の系統がいいかなと思って・・・・・・
実はタイ語とスペイン語を並行で始めたんですが、この年になると並行はきつかった。それで、タイ語はいったん休んでスペイン語にしました。スマホのアプリでやってるんですが意外と暇つぶしになります。しかもなんか少しわかるようになったので、テレビでスペイン語で話してるのを聞き断片だけ聞き取れると満足します。アプリは会話が中心なので、使い方を理解していないからかもしれませんが文法は全然わかりません。そこで、一番簡単そうなのを読んでみました。わかったことは「文法は楽しくない」。

スペイン語会話のための文法入門: 必要なことだけやさしく、分かりやすく 単行本 – 1998/4/1

説明
文字と発音などの基本を押さえた上で、会話的な表現を学びながらスペイン語の基礎文法が身に付くようん編集されたテキスト。短期間に、独学でスペイン語を話したい人のための、頼りになる家庭教師。

坂東 省次
日本のスペイン語学者、京都外国語大学名誉教授。専攻はスペイン語学、日西関係史研究。




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